株式会社ジェイアール東海髙島屋様よりコメントをいただきました
コーポレートブランディング
株式会社ジェイアール東海髙島屋
人事部・マネージャー/ 石崎知菜様
Q1:当初どのような課題・目的をお持ちでしたか?
開業25周年を迎え、ゾーン開発や施設の在り方、それを創り出す「私たち」組織の在り方について、皆の声や想いを集め言葉化したいという思い。
Q2:どのようなきっかけでシバジムにお仕事のご相談をいただいたのでしょうか?
ゾーンのコンセプト開発を伴走していただくプロフェッショナルを探すことになり、担当者の頭に浮かんだのが以前から存じ上げていたshibajimu様であった。
Q3:シバジムにお仕事をご依頼いただいた決め手について教えてください。
リサーチのフェーズでは「土地の文化」も理解を深めるとお話しいただいた事や、「施設の人格」「人格を細部に宿す」という考え方が弊社の求めていることとフィットすると感じた。スケジュール設計や費用についても柔軟であったこと。
Q4:実際にプロジェクトが始まってから、印象的だったシーンはありますか?また、それはどのようなものでしたか?
普段口にすることのない「声」や「想い」を、世代やキャリアに関係なく次々に発言が出るようWSを運営いただいたこと。
Q5:打合せや提案のなかで、特に印象に残った言葉や気づきはありますか?また、それはどのようなものでしたか?
「らしさ・個性が薄い」という社内の声が聞かれる中、「王道だけどフレンドリーなお店、温かなムードも立派な個性」だという言葉。